○日後・○日前
基準日から何日後・何日前かを、曜日つきで出します
最初は今日が入っています。変更できます。
結果
入力すると、ここに結果が出ます。
使い方
- 「後」か「前」かを選ぶ
- 基準日と日数を入れる
- 日付と曜日を確認する
このツールについて
基準日と日数を入れると、その日数だけ先または前の日付を曜日つきで返します。予定を立てるときや、期限から逆算するときに使えます。基準日は最初に今日が入りますが、変更できます。日付はカレンダーの日として扱うので、端末の時間帯によって答えが変わりません。
基準日そのものは数に入れません
「1日後」は翌日を指します。基準日を1日目として数える決まりの書類(起算日を含める場合)では、ここで出る日付と1日ずれることがあるので、提出先の数え方を確かめてください。
基準日には最初に今日が入りますが、自由に変えられます。過去の日を基準にして経過後の日付を出すこともできます。
曜日までいっしょに出しています
日数を足し引きする場面は、たいてい予定を立てる場面です。日付だけを出すと、その日が平日か週末かをもう一度カレンダーで調べることになるため、曜日を添えています。月またぎ・年またぎ・うるう年も暦のとおりに進みます。
たとえば、書類を受け取った日から30日以内に返送する必要があるとき、受取日を基準にして30日後を見ると、期限が土日に当たるかどうかがその場で分かります。
祝日や営業日は見ていません
計算しているのは暦の上の日数だけで、休業日を飛ばす処理は入っていません。稼働日で数えたいときは営業日を数えるのほうが合います。
具体例
- 2026-09-04 の 30日後 → 2026年10月4日(日)
- 2026-01-31 の 1日後 → 2026年2月1日(日)
- 2028-02-28 の 1日後 → 2028年2月29日(火)
- 2026-01-01 の 1日前 → 2025年12月31日(水)
注意
- 基準日そのものは数に含めません。「1日後」は翌日です。
- 日数は 0 以上で指定します。前へ戻したいときはモードを「○日前」にしてください。
- 祝日や営業日は考慮していません。暦の上での日数です。
よくある質問
プライバシー
入力した内容は端末の中だけで処理しています。サーバーへ送信していません。アクセス解析にも入力値は含めていません。